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前の日記が大会に行ったままになっていましたwww
結果としては惨敗して帰って来ました。
最近はスイカを食べました。
野菜の味がしました。
いくら南国だからって時期が早いにも程があると思いました。
結果としては惨敗して帰って来ました。
最近はスイカを食べました。
野菜の味がしました。
いくら南国だからって時期が早いにも程があると思いました。
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居合道の大会に行ってきますノシ
西日本の剣士達が一カ所に集結する大規模で素敵な大会なので楽しみですww
西日本の剣士達が一カ所に集結する大規模で素敵な大会なので楽しみですww
近頃、明治海軍に興味深々。特に加藤(友)。
あと、明治海軍初期(兵学校が出来た時からその後くらい)の人達から見た、我らが総裁は
「榎本マジうぜぇ、仕事しねぇし。そうだ排斥しようゼ!」
ってなってるので、そこも面白い。
とりとめも、纏まりも、何が言いたいかも分からない文章ですが、日記なので大目に見て下さい。
おわり。
あと、明治海軍初期(兵学校が出来た時からその後くらい)の人達から見た、我らが総裁は
「榎本マジうぜぇ、仕事しねぇし。そうだ排斥しようゼ!」
ってなってるので、そこも面白い。
とりとめも、纏まりも、何が言いたいかも分からない文章ですが、日記なので大目に見て下さい。
おわり。
novelを一つ更新しました。
海軍の脱走と仏蘭西軍事顧問団の脱走が終わってないですが、今度は陸軍の脱走です。
逃げてる物ばかりが終わりません(笑
書いている途中、大鳥さんが出てくる処辺りでパソコンがブルースクリーンになりました。
『大鳥の呪い』は健在でした。
海軍の脱走と仏蘭西軍事顧問団の脱走が終わってないですが、今度は陸軍の脱走です。
逃げてる物ばかりが終わりません(笑
書いている途中、大鳥さんが出てくる処辺りでパソコンがブルースクリーンになりました。
『大鳥の呪い』は健在でした。
芥川龍之介の「芋粥」の話が好きという話し。
読み直していて何故好きなのか考えていたら、どうやら自分は話しの中に出てくる「芋粥」と「藤原利仁」が好きらしい。
「芋粥」は説明を読んだだけで美味そうだ。
『芋粥とは山の芋を中に切込んで、それを甘葛の汁で煮た、粥の事を言うのである。』
「藤原利仁」は生活の方法が二つしかなくて、『一つは酒を飲む事で、他の一つは笑う事である。』というのが好きだ。
芋粥を腹一杯食べたいと呟いた五位に、腹一杯食べさせる為に拉致して自宅に連れてく強引な処も素敵だ。
それに酒の席でも自分の言ったことを忘れずに実行する男はかなりいい男だと思う。(迷惑とか考えて無いのも相当いい)
しかし、この話しは人間の幸せって分からないものだなぁ、という気分になる。
読み直していて何故好きなのか考えていたら、どうやら自分は話しの中に出てくる「芋粥」と「藤原利仁」が好きらしい。
「芋粥」は説明を読んだだけで美味そうだ。
『芋粥とは山の芋を中に切込んで、それを甘葛の汁で煮た、粥の事を言うのである。』
「藤原利仁」は生活の方法が二つしかなくて、『一つは酒を飲む事で、他の一つは笑う事である。』というのが好きだ。
芋粥を腹一杯食べたいと呟いた五位に、腹一杯食べさせる為に拉致して自宅に連れてく強引な処も素敵だ。
それに酒の席でも自分の言ったことを忘れずに実行する男はかなりいい男だと思う。(迷惑とか考えて無いのも相当いい)
しかし、この話しは人間の幸せって分からないものだなぁ、という気分になる。
