×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
昨日、市内に買い物に出かけたついでにゲームセンターに行ってきました。(市内に出たら毎回行ってる)
クレーンゲームみたいなの(種類としてはコンビニキャッチャー?)で、『三国志大戦カードホルダー』なるものを獲ったので、行くたびに気になっていた『三国志大戦』というアーケードゲームに挑戦してきました。
カードを盤面に置き、それを機械が読み取り画面に武将を登場させ相手と戦うという自分の中では新鮮なアーケードでした。
でも、よく見てみたらラブ&ベ○ー(『はね○び』のコーナーでやっているオシャレ魔女の元ネタ)と同じ会社でした。
そのアーケードは台の見た目も特殊で前々から興味がありましたが、プレイする決心をしたのは、その台に行くまでのエスカレーター(台は三階にある)の壁に貼ってあるポスターが決めてでした。
壁に貼られているポスターの一枚に『オッドアイ・髭・何かSっぽい』というキャラクターを発見して「これはやるしかない!」とスタートデッキを買いました。(他のポスターで印象に残ってるのはクラウザーさんだけだ)
スタートデッキには彼の姿はなく、まぁ仕方ないかと帰宅してからネットで検索しましたが、名前が分からないので中々見つかりませんでした。
最後の手段でヤ○ー!知恵袋で情報を求めるしかないと思って検索したら、同じ質問をしている人が居ました。
何か握手を求めたくなった瞬間。感動。
答えも出ていて、そのキャラクターの名前は『徐庶』でした。
名前が分かった後、『徐庶』でイメージ検索したら思いの外ゴージャスな人が出てきてビビッた。
上に羽織ってるの何だろう、毛皮?
武将カードの時の絵は何か踊ってるし、もしかしてエキセントリックキャラ?
徐庶の属性が蜀だったので、デッキは蜀で組むことにしました。(蜀の武将はまだ関羽と黄忠しか持ってないけど)
うん、結局ポスター見た瞬間からときめいてたんだよ。
クレーンゲームみたいなの(種類としてはコンビニキャッチャー?)で、『三国志大戦カードホルダー』なるものを獲ったので、行くたびに気になっていた『三国志大戦』というアーケードゲームに挑戦してきました。
カードを盤面に置き、それを機械が読み取り画面に武将を登場させ相手と戦うという自分の中では新鮮なアーケードでした。
でも、よく見てみたらラブ&ベ○ー(『はね○び』のコーナーでやっているオシャレ魔女の元ネタ)と同じ会社でした。
そのアーケードは台の見た目も特殊で前々から興味がありましたが、プレイする決心をしたのは、その台に行くまでのエスカレーター(台は三階にある)の壁に貼ってあるポスターが決めてでした。
壁に貼られているポスターの一枚に『オッドアイ・髭・何かSっぽい』というキャラクターを発見して「これはやるしかない!」とスタートデッキを買いました。(他のポスターで印象に残ってるのはクラウザーさんだけだ)
スタートデッキには彼の姿はなく、まぁ仕方ないかと帰宅してからネットで検索しましたが、名前が分からないので中々見つかりませんでした。
最後の手段でヤ○ー!知恵袋で情報を求めるしかないと思って検索したら、同じ質問をしている人が居ました。
何か握手を求めたくなった瞬間。感動。
答えも出ていて、そのキャラクターの名前は『徐庶』でした。
名前が分かった後、『徐庶』でイメージ検索したら思いの外ゴージャスな人が出てきてビビッた。
上に羽織ってるの何だろう、毛皮?
武将カードの時の絵は何か踊ってるし、もしかしてエキセントリックキャラ?
徐庶の属性が蜀だったので、デッキは蜀で組むことにしました。(蜀の武将はまだ関羽と黄忠しか持ってないけど)
うん、結局ポスター見た瞬間からときめいてたんだよ。
PR
夏目漱石の本に記載されている著作者表記の変遷を調べてみた。
(見方)
「書名」 発行所/発行年
表紙 表紙に記載されている著者名
奥付 奥付に記載されている著者名
「三四郎・それから・門」 春陽堂/大正三年
表紙 漱石作
奥付 夏目金之助
「道草」 岩波書店/大正九年
表紙 なし
奥付 夏目金之助
「吾輩は猫である」 大倉書店/大正十三年
表紙 なし
奥付 夏目漱石
「漾虚集」 大倉書店/大正十四年
表紙 漱石著
奥付 夏目漱石
「NIHYAKU-TOKA」(ローマ字二百十日/ローマ字ひろめ会) BUN'YUDO SHOTEN/大正十四年
表紙 SOSEKI
奥付 NATUME SOSEKI
「吾輩は猫である」 岩波書店/昭和五年
表紙 夏目漱石
奥付 夏目金之助
「門」 岩波書店/昭和十四年
表紙 夏目漱石
奥付 夏目漱石
「こころ」 新潮文庫/平成十八年
表紙 夏目漱石
奥付 夏目漱石
明治のは見つからなかったので、大正からスタートして平成まで。
時代によって著者名の表記が変化していると思っていたので、発行所をばらばらで調べましたが、どうも時代でなく発行所ごとに異なっていたようです。
大倉書店は大正時代から著者名を表紙・奥付とも「漱石」で統一し、岩波書店は大正時代は「漱石」と「金之助」を併用し、昭和に入って「漱石」に統一したようです。
(見方)
「書名」 発行所/発行年
表紙 表紙に記載されている著者名
奥付 奥付に記載されている著者名
「三四郎・それから・門」 春陽堂/大正三年
表紙 漱石作
奥付 夏目金之助
「道草」 岩波書店/大正九年
表紙 なし
奥付 夏目金之助
「吾輩は猫である」 大倉書店/大正十三年
表紙 なし
奥付 夏目漱石
「漾虚集」 大倉書店/大正十四年
表紙 漱石著
奥付 夏目漱石
「NIHYAKU-TOKA」(ローマ字二百十日/ローマ字ひろめ会) BUN'YUDO SHOTEN/大正十四年
表紙 SOSEKI
奥付 NATUME SOSEKI
「吾輩は猫である」 岩波書店/昭和五年
表紙 夏目漱石
奥付 夏目金之助
「門」 岩波書店/昭和十四年
表紙 夏目漱石
奥付 夏目漱石
「こころ」 新潮文庫/平成十八年
表紙 夏目漱石
奥付 夏目漱石
明治のは見つからなかったので、大正からスタートして平成まで。
時代によって著者名の表記が変化していると思っていたので、発行所をばらばらで調べましたが、どうも時代でなく発行所ごとに異なっていたようです。
大倉書店は大正時代から著者名を表紙・奥付とも「漱石」で統一し、岩波書店は大正時代は「漱石」と「金之助」を併用し、昭和に入って「漱石」に統一したようです。
久しぶりにこっちの日記を書きます。
最近は絵日記の方でずっと遊んでました。
特に何があった訳でもないけれど、唐突に絵が描きたい週間に突入して、(おおむね肌が見える絵を)描き散らしていました。
近況でも書こうかと思ったけれど、色々ありすぎて面倒になったので割愛。
最近は絵日記の方でずっと遊んでました。
特に何があった訳でもないけれど、唐突に絵が描きたい週間に突入して、(おおむね肌が見える絵を)描き散らしていました。
近況でも書こうかと思ったけれど、色々ありすぎて面倒になったので割愛。
余所様のブログで見かけて、面白そうだと設置して早一ヶ月。
日記の言葉を覚えていくようで、クリックすると偶に変な言葉を喋ります。
そんな亀が今日話した言葉。
「榎本くれるの?」
あげないよ!
というか、釜さんはみんなのものだよ!我らが総裁なんだよ!
それ以前に貰ってどうすんの!?
という気分になりました。
日記に妙なことばかり書くから亀が変なことばかり覚えていきます。
日記の言葉を覚えていくようで、クリックすると偶に変な言葉を喋ります。
そんな亀が今日話した言葉。
「榎本くれるの?」
あげないよ!
というか、釜さんはみんなのものだよ!我らが総裁なんだよ!
それ以前に貰ってどうすんの!?
という気分になりました。
日記に妙なことばかり書くから亀が変なことばかり覚えていきます。
前提:大学に日本史ゼミが一つしかなく、それに入っている現状。ちなみにゼミの専門は中世史。
追加条件:近くにある大学には近代史ゼミがあるらしい。
今日:先生を通じて紹介してもらい行く予定だった。
「ゆをさんへ K大学は今日月曜時間割なので来週行きましょう」←張り紙
拍子抜けしすぎて、思わず張り紙持って帰ってきてしまった。
追加条件:近くにある大学には近代史ゼミがあるらしい。
今日:先生を通じて紹介してもらい行く予定だった。
「ゆをさんへ K大学は今日月曜時間割なので来週行きましょう」←張り紙
拍子抜けしすぎて、思わず張り紙持って帰ってきてしまった。
